地域安全センター

更新日:平成30年9月18日

地域安全センターについて

 地域安全センターとは、小学校の余裕教室や公民館等を地域防犯活動の拠点として、子どもの安全見まもり隊や様々な防犯ボランティア団体のネットワーク化を図り、学校、行政、地域が一体となって地域の防犯力を高める取り組みです。
 大阪府では、地域安全センターの活動状況をホームページに掲載したり、防犯力の向上に役立つ情報を提供するなどのサポートを行っております。


地域安全センターとは

 大阪府では、地域における防犯ボランティア団体が、(1)活動する物理的拠点を持ち、(2)複数のボランティア団体がネットワークを構築する等連携を図り、(3)情報の発信機能を有する体制を地域安全センターと位置付けています。

 地域安全センターの設置状況(平成30年4月現在)

 地域安全センターは、平成30年4月現在、977小学校区で設置されています。詳しくは、下記をご参照ください。

 地域安全センター [Excelファイル/1.13MB] [PDFファイル/391KB] [PDFファイル/318KB]

 地域安全センターの概要 [Excelファイル/1.84MB] [PDFファイル/539KB]

治安対策ニュース

 地域安全センターの防犯活動をサポートするために、犯罪情報などを掲載した「治安対策ニュース」を年3回発行しています。

平成30年度発行


 治安対策ニュース(第25号) [Wordファイル/14.41MB] [PDFファイル/650KB]

バックナンバーはこちら(別ウインドウで開きます)

このページの作成所属
政策企画部 青少年・地域安全室治安対策課 地域防犯推進グループ

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