世界遺産 百舌鳥・古市古墳群

更新日:令和2年8月3日

世界遺産 百舌鳥・古市古墳群

【写真左】百舌鳥古墳群【写真右】古市古墳群

百舌鳥・古市古墳群(もず・ふるいちこふんぐん)は、古墳時代の最盛期(4世紀後半から5世紀後半)に築造された、古代日本列島の王たちの墓群です。令和元年7月、アゼルバイジャンで開催された世界遺産委員会において、世界遺産登録が決定しました。大阪府・堺市・羽曳野市・藤井寺市は、百舌鳥・古市古墳群世界遺産保存活用会議を組織し、4者一体となって世界遺産百舌鳥・古市古墳群の保存管理を進めています。



―百舌鳥・古市古墳群や世界遺産の基本情報、保存活用会議の活動内容をわかりやすく紹介しています―

*百舌鳥・古市古墳群世界遺産保存活用会議ホームページへのリンク(外部サイト)

*堺市ホームページ『世界遺産「百舌鳥・古市古墳群」』へのリンク(外部サイト)

*羽曳野市ホームページ『世界遺産課』へのリンク(外部サイト)

*藤井寺市ホームページ『世界遺産 百舌鳥・古市古墳群』へのリンク(外部サイト)

このページの作成所属
教育庁 文化財保護課 保存管理グループ

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