平成28年度産業経済調査研究(No.161)

更新日:平成29年4月5日

大阪経済・産業の70年間

–輸移出型産業に注目して–

(資料No.161  

戦後70年が経過し、人口減少社会に移行しました。こうした状況の下で、大阪経済の大きな転換点を迎えており、今後のあり方を検討していくには、どのように歩んできたかを振り返ることが前提となります。

本報告書では、戦後の大阪経済の動向について、域外需要を獲得できる輸移出型産業に注目して、戦後復興期、高度成長期、安定成長期、バブルとその崩壊、縮小均衡期に分けて分析しています。

  報道提供資料 

概要 [Wordファイル/249KB]

概要 [PDFファイル/310KB]

報告書

全文 [PDFファイル/3MB]]

このページの作成所属
商工労働部 商工労働総務課 企業リサーチグループ

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